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債務整理費用

相談料や着手金はなし。分割払いOK。当事務所の費用をご案内します。

こちらでは、当センターの債務整理の手続き費用をご案内致します。

債務整理費用については、明朗な費用設定を心がけ、費用については、費用体系の内訳が記載された委任契約書を必ずお渡ししております。

相談料や初期費用(依頼時に発生する費用)は当弁護士法人では一切かかりません。相談やご依頼の際に必要になってくるお金はありませんので、安心してご相談下さい。

実際に手続きがスタートした後には、債務整理費用が発生しますが、こちらも月々の分割払いです。一括で債務整理費用をお支払いされる必要もありません。

「費用が支払えるか分からない…」というご心配をされていらっしゃる方がおりますが、債務整理をスタートすると費用の支払いはいったん停止します。

つまり、カードの支払いと費用の支払いが重複しませんので、ご安心ください。

債務整理の費用について
  • 債務整理のご相談は全て無料です
  • 着手金無料。ご依頼の際に費用のご用意は不要です
  • 債務整理の費用は分割払いが基本システムです
  • 相場と比較して安めの債務整理費用の設定を心がけています
  • 費用のお支払い前に現在のカードの支払いは全て停止させます

債務整理の各手続きの費用について

任意整理の手数料

任意整理診断 ¥0
相談料 ¥0
初期費用 ¥0
基本報酬(1社あたり)

¥44,000

※カード会社3社以上のご依頼の場合には、任意整理費用の割引制度があります。

※過払い金が発生した場合には、戻ってきた過払い金の19.8%(税別)を報酬として頂戴しております。

 

個人再生の手数料

相談料 ¥0
着手金・初期費用 ¥0
個人再生報酬 ¥275,000~

※裁判所に納める費用として、再生委員の費用が約15~25万円ほど発生します。

※裁判所に納める費用として、収入印紙・予納郵券・官報広告費用が3万円ほど発生します。

※事件の内容や難易度、カード会社の数に応じて、報酬を減額・増額させて頂く場合があります。

 

自己破産の手数料

相談料 ¥0
着手金・初期費用 ¥0
自己破産報酬 ¥220,000~

※高額な財産を保持・浪費されており、管財事件になった場合には、別途予納金等が発生致します。

※事件の内容や難易度、カード会社の数に応じて、報酬を減額・増額させて頂く場合があります。

 

時効援用の手数料

基本料金表
時効の援用(1社) ¥33,000~

※同一債権者に、債権譲渡・代位弁済された取引が複数ある場合には、1取引毎の費用となります。

 

債務整理費用についてよくあるご質問

債務整理費用の分割払いは可能ですか?

分割払い可能です

費用は、任意整理でも個人再生でも自己破産でも全ての債務整理で分割払いを採用しています。

月々の分割払いの金額については、個人の生活環境によってお支払いできる金額は変わりますので、家計の状況などを確認させて頂いてから、金額を決定していきます。

私たちは弁護士事務所ですので、債権者(あなたの借入先のカード会社や銀行)と違って無理な支払い方法や金額は設定しません。

費用の心配はされずにまずはご相談下さい。

 

債務整理を依頼すると、今支払っているカードの返済はどうなりますか?
カードの返済と費用の支払いは並行していくのでしょうか?

いったん現在のカードの支払いは停止します

債務整理の依頼をなされると、現在のカードの支払いは停止します。

これ以降は、カードの支払いの代わりに債務整理費用の支払期間となります。

そして、特殊な事例を除いては、債務整理の費用の支払いが終わってから、任意整理や個人再生の支払いに移っていきます。

つまり、債務整理の費用を支払っている期間と、カードの支払いが並行するということはありません。

二重払いになってしまうと、依頼人の生活が成り立たなくなってしまいますので、その辺りの問題点は解消された費用の仕組みになっていますので、ご安心ください。

 

こちらの債務整理費用は高いほうですか?

相場から判断して弁護士の中では安い~平均ぐらいだとは思います

債務整理はほとんどの方にとって初めての経験となるため、債務整理費用の相場や基準が分からないと思います。

任意整理費用は、安いところで1社3万円ほど、高いところでは1社10万円なんてところもあります。

おおよその事務所では4~5万円ほどが主流。

個人再生の費用は平均で40万円~50万円ほど、自己破産の費用は平均で35万円~50万円ほどですので、当事務所の費用のほうが安いケースが多いと思います。

債務整理費用が高くなってしまうと、依頼をするハードルが高くなってしまうこともありますので、極力抑えた費用設定にはなっていると自負しております。

 

債務整理の依頼をする際に、いくら費用を用意すればよいですか?

依頼時に費用の用意は不要です。

『手持ちのお金がないのですぐに依頼できない…』といった声を債務整理相談の際に受けることがありますが、依頼時に費用のご用意は不要です。

債務整理費用は当月又は翌月からの分割払いとなりますので、一括払いで費用をお支払いされる必要ももちろんありません。

例えば、自己破産のご依頼を費用40万円(税込44万円)で2020年9月に受任した場合、10月:2万円、以後11月以降の1年は毎月35,000円などのように設定を行っていきます。

こちらは一例となり、個々の生活状況や収入状況によって、10ヶ月ほどで分割払いが終わるケースもあれば、1年半ほどの長期での分割払いのケースもあります。

 

分割で費用を払い終えるまでは、個人再生や自己破産の手続きには着手してもらえませんか?カード会社からの連絡で困ってます…。

依頼後すぐに手続きはスタートするので連絡は止みます。

ご依頼を受けましたらすぐに借入先のカード会社に介入通知(受任通知)というものを送付します。

これによって、カード会社からの電話や手紙での連絡は弁護士の元に全て届くようになりますので、あなたへの連絡は一切なくなります。依頼後はカード会社への支払いもいったん停止しますので、支払いもしないで大丈夫です。

その後、債権調査(各カード会社の支払額の確定)を行っていきます。

遅れてカードに売上が上がってくるものもありますので、ここで2ヶ月ほど待機を行います。

債務整理をするか悩んでます…債務整理をして費用対効果がとれないようなこと、かえって費用を払って損をしてしまうようなことはありますか?

費用で損をするような提案は行っておりません。

債務整理は費用対効果の高い手続きですので、『債務整理をして損をする』ということはよほどのことがない限りはありません。

よほどのこととは、「費用が高すぎる事務所」に依頼をした場合などです。

当弁護士事務所では、相場と比較した上で安めの費用設定で行っているため、「損になった」といったことは今までには一度もありません。

しかし、依頼した手続きが実現できない場合には、費用対効果が取れないケースが想定されます。

依頼した手続きが実現できないというケースとは、「借り入れに大きな原因がある」場合は考えられません。

例えば、2,3回しかお支払いをされていないケースや、自己破産や個人再生をするのに大きな浪費がみられる・財産隠しの疑いがあるなどの場合です。

こうした場合には、「最大限の結果は求めますが、依頼内容が実現できない可能性もあります」といった点はお伝えした上で、手続きを進行していきます。

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