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債務整理(任意整理・個人再生・自己破産)の実績多数!東京駅・池袋駅近くの弁護士事務所です!

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池袋・東京近辺で任意整理のご相談やご依頼を検討中の方は【池袋・東京】債務整理相談室までお問合せ下さい

任意整理を解説する弁護士

任意整理(にんいせいり)とは、債務整理手続きの一つです。

裁判所を利用しないでできるのが特徴で、家族に秘密の方や「借りたものは全部しっかり返したい」といった方によく選ばれる債務整理です。

債務整理の中では、最も軽い借金整理の方法なので、クレジットカードの支払いが苦しくなった場合にまず最初に考える債務整理と言っても良いでしょう。

任意整理は、借金が100万円~500万円ぐらいの方が一番多く行っている手続きです。

・借金額100万円であれば毎月2万円以内
・借金額200万円であれば毎月3万5,000円以内
・借金額300万円であれば毎月5万円以内
・借金額400万円であれば毎月6万5,000円以内
・借金額500万円であれば毎月8万円

ほどが、任意整理を行った場合の毎月の支払額の目安です。

毎月の支払い金額が今より軽減できて、利息の支払いが無くなるという2点が任意整理の特徴です。

任意整理は弁護士又は認定司法書士(1社140万円以内まで)が行うことができます。

池袋・東京で任意整理を検討の方は債務整理相談室までご相談を!

【池袋・東京】債務整理相談室の運営事務所概要

弁護士事務所名 弁護士法人心(べんごしほうじんこころ)
代表弁護士 西尾 有司
所長弁護士

【東京駅法律事務所】
石井 浩一(東京弁護士会所属・東京駅法律事務所)

【池袋駅法律事務所】
田中 浩登(東京弁護士会所属・池袋駅法律事務所)

 

住所

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【東京・池袋】債務整理相談室の任意整理費用

「今月のクレジットカードの返済ができそうにない…」
「返済が苦しいので任意整理を行って負担を下げたい」
「任意整理を行った場合にどうなるか診断をしてもらいたい」

【東京・池袋】債務整理相談室では、こうした任意整理のご相談や任意整理診断を無料で行っております。お気軽にお問い合わせください。

任意整理のご依頼費用は、初期費用なし・分割払いで承っております。
できる限り、ご希望に沿えるよう柔軟に対応させて頂いておりますのでご安心下さい。

相談料 0円
任意整理費用(1社あたり) 44,000円~

任意整理とは?メリット・デメリット!

任意整理のメリット!

診断通りの任意整理手続きを実現!
まずは気軽に利用してみましょう。

クレジットカードや銀行のカードローン、サラ金から借りたお金や買物で作ってしまったカードの借金。

これらが順調に支払えているうちはよいですが、万一支払いができなくなったら…?

このように支払いが難しくなった場合の救済策の一つとして存在するのが、「任意整理(にんいせいり)」というものです。

任意整理は債務整理の一種。借弁護士などに依頼をして行うのが一般的で、弁護士があなたの代わりに全ての手続きを行ってくれます。

任意整理のメリットと言えば「利息のかからない支払いになる」こと。
あなたの返済がうまくいっていないとしたら、それは利息の支払いがあるからです。

任意整理では、この利息の支払いがなくなります。その結果、総額で支払う借金も大きく減りますし、毎月の支払額も大幅に減るというわけです。

任意整理での支払いがどのくらいの分割回数になるかは、個々の利用状況によります。

・債権者(カード会社毎に任意整理の対応が異なります)
・利用年数(利用年数が短いと任意整理後の分割回数も短くなります)
・支払い残(借金の金額によっても変わります。)
・ご収入や家計の収支状況

などによって、任意整理で毎月支払っていく金額は決まっていきます。

任意整理のデメリット

反対に、任意整理のデメリットは、クレジットカードなどが使えなくなること。
ブラックリストになってしまうというデメリットがあります。

ブラックリストとは、JICC・CIC・全銀協などの信用情報機関に事故情報として登録されてしまうことを指します。

ブラックリストになると、下記のようなデメリットが5年~7年ほど続きます

・クレジットカードの利用ができなくなる
・新しいクレジットカードを作れなくなる。
・割賦払いができなくなる。
(携帯本体代金の分割払い・着物を購入して毎月分割払いにする・テレビ通販で分割払いで購入する)
・家を賃貸で借りる際に、保証会社をつけられない場合がある。
・住宅ローンを組めなくなる。
・車のローンを組めなくなる。
・保証人になることができなくなる。

任意整理をすると、上記のようなデメリットが発生します。

なお、このデメリットは一生続くものではなく、任意整理を開始したときから5年~7年ほどの期間と言われています。

任意整理をするとどのくらい返済が変わる?

利息やリボ手数料の支払いがなくなる
任意整理をすると利息が0になる

「任意整理で借金はどのくらい減額されるの?」

任意整理では、利息の支払いを0にしていくことで、利息分のお金を減額することができます。

利息分の支払いは、意外と大きく発生するもので、例えば複数社から300万円の借金があって、年利18%のキャッシングを利用していれば300万円×18%=年間54万円もの金利が発生します。

これを1ヶ月単位で割れば、54万円÷12ヶ月=1ヶ月で45,000円もの利息になっているわけです。

支払っても支払っても借金が減らない理由の一つが、この利息が高額だからです。

毎月何万円も支払っても利息で消えてしまうので、思うように支払いが減らないわけです。

下の図をみてみましょう。

〝何もしない(任意整理をしない)で自分で支払った場合〟と〝任意整理を行った場合〟の比較です。

任意整理を行った場合の返済例

任意整理をするのとしないのとでは、完済までに100万円多く払うか・払わないかという差があります。

これは借金が300万円の例なので、借金が600万円あればこれの2倍だと思って下さい。

つまり、300万円~600万円ぐらいの借金を抱えている人であれば、任意整理をすることで100万円~200万円は借金が減額できる計算になるわけです。

月々の返済金額も任意整理で低くなる

任意整理をすると利息をカットすることができるので、その分毎月の支払金額も下げることができます。

利息の支払う金額が減れば毎月の支払い額もそれに伴って下がるのは当然ですよね?

例えば、毎月15,000円返済していて、8,000円が元金に7,000円が利息でといった場合には、この7,000円がなくなれば支払額は8,000円でいいわけです。

これが5社あれば、7,000円×5社で3万5,000円分毎月の負担が減ります。

また、高額なリボ払いの設定になってしまっている場合、例えば借金額は100万円ぐらいでも月の返済が8万円ほどになってしまっているような場合には、このリボ払いの設定も白紙にしていきますので、100万円を5年60回払いに組み直す任意整理を行うだけで、毎月17,000円ほどの返済額に変えることができるようになります。

任意整理できない場合とは?

返済原資を捻出できないと任意整理はできない!
任意整理をするのが難しい場合

「任意整理をするのが難しい場合はありますか…?」

任意整理が難しい場合の一つとしては、「借金総額を5年で支払っていけることができない場合」です。

任意整理では、5年60回払いをベースに返済ができるかできないかを判断します。

例えば、300万円の借金がある場合には、300万円÷60回=5万円が任意整理を行った場合の月々の返済額の目安になるわけです。

つまり、300万円の借金があるケースで、「月に6万円は返済に充てられる」というAさんは任意整理を行っても問題ない(難しくない)といえますが、「月に4万円しか支払えない」というBさんは、任意整理を行うのが難しいかもしれません。

かといって、Bさんが任意整理できないと断言するわけではありません。

通常5万円のところを4万円にしなければいけないので、各カード会社と交渉を重ねて〝できるかもしれない〟というイメージです。

また、根本的な問題で任意整理が難しいケースもあります。例えば、任意整理を受け付けないカード会社に借入がある場合や、カードの利用年数があまりにも短期な場合です。

任意整理ができない場合はどうすればいいの?

〝任意整理ができない時〟とは、任意整理のために返済に用意できる金額と借金の額があまりにも隔離している場合です。

例えば、600万円の借金があるAさん。Aさんは任意整理を希望するものの、Aさんが毎月支払える金額と、一般的に600万円を任意整理する場合の月々の支払い額と大きな隔離がある場合です。

600万円の借金を60回払いで返済すると月に10万円。一部、5年以上の返済設定を行って、低くできても8万5,000円ぐらいが一般的です。

この場合に、Aさんがどう頑張っても毎月5万円ほどのお金しか用意できないという場合には、任意整理はできません。

「任意整理ができない場合にはどうしたらいいか?」

任意整理ができない場合には、他の債務整理を検討するしかありません。他の債務整理とは、個人再生や自己破産です。

Aさんが毎月5万円を支払えるのであれば、個人再生であれば支払いを行っていくのは可能です。また、自己破産を検討することも可能です。

任意整理の費用や手続き期間は?

任意整理の費用はいくら?支払方法は?
任意整理の依頼費用について

「任意整理を依頼したいけど費用が心配…」

任意整理の費用にイメージがわかない方も多いと思いますので、費用について説明していきましょう。

任意整理の費用は、手続きをするカード会社1社につき費用がカウントされます。

1社辺りに任意整理する費用は、安いところで3万円ほど、普通で5万円ほどといったイメージです。

費用の高い・安いは事務所毎のサービスによるものなので、一概に安いから良いとまでは言えません。逆に、高いからといって必ずしもよい事務所ではないので、注意しましょう。

任意整理の費用で注意した方が良い点は、依頼時にかかる費用ではなく、任意整理の支払いが始まったあとにかかる費用です。

悪質な例では、90万円の利息を任意整理でカットするものの、60万円の返済代行・管理費用を徴収しているケースもあります。

任意整理手続きの期間は?

任意整理にはどのくらいの期間がかかるかは、依頼人1人1人の状況によって異なります。

平均的なケースでは4~6ヶ月で任意整理費用の分割払いを行って、その後に任意整理の支払いをスタートしていくケースが多いでしょう。

余談ですが、任意整理の費用の支払いを行っている間は、カード会社への返済はなにもありませんのでご安心下さい。

つまり、任意整理の期間というのは〝任意整理の費用の支払いを行っている期間〟と連動しています。

任意整理の支払いが始まるまでに、費用の支払いを終わらせないと2つの支払いが重複してしまうからです。

そのため、任意整理の支払いが始まる前に費用の支払いができる期間を司法書士や弁護士が確保していると言っても良いでしょう。

家族に内緒で任意整理を進められる?家族への影響は?

家族や職場への任意整理の影響

「任意整理することを、実家の両親や妻(夫)に秘密で進めることはできる?」

任意整理を検討する中で、

「結婚する前からあった借金だから…」
「夫の給料では足りなくて借金してしまった…」
「妻に内緒でカードを使ってしまいました…」

などのケースはよくあるものです。

まず、実家の両親に秘密にできるかという点は全く問題ありません。

別居の家族には知られる余地が全くありません。

同居の家族についても基本的には同様ですが、任意整理を行うと自分のクレジットカードは使えなくなってしまうため、その辺りをどのようにケアできるかでしょう。

あとは、任意整理の依頼をする司法書士や弁護士事務所と連絡方法や郵送物の送付希望の有無をきちっと調整を行っておけば問題はありません。

また、任意整理をした結果、ブラックリストになるなどの影響は、あくまで任意整理をした本人に生じるだけで、家族はブラックリストにはなりません。

そのため、家族には任意整理の効果は及びませんので、妻(夫)のクレジットカードはそのまま使えますし、子供の将来に影響がでることもありません

任意整理を行っても車は手元に残せる?

任意整理をして車を残せるか

「任意整理を行っても、自家用車は残せる…?」

基本的に問題はありません。

まず、カーローンを組んでいない車(ローンのない車)であれば、なにも影響はありません

カーローンがある場合には、カーローンに任意整理を行うか行わないかによって変わっていきます。

カーローンを外して任意整理を行えば車を残すことはできるので、一般的には、カーローンを外して任意整理をするのが一般的です。

反対に、カーローンに任意整理を行うと車はなくなります。

この場合には、車はカード会社によって引き上げられ、車の現在の価格とカーローンの残額とを相殺し、相殺後の金額を任意整理するというかたちになります。

「任意整理を機に車もお金がかかるから処分する」という希望の場合には、カーローンに対しても任意整理を行っていくというイメージです。

任意整理を行った場合の住宅ローンへの影響は?

任意整理と住宅ローンの関係

「今住宅ローンを支払っていますが、任意整理を行っても影響はありませんか?」

任意整理を行っても、今支払われている住宅ローンになにも影響はなにもありません。

住宅ローンに影響があるのは、住宅ローン自体に債務整理を行った場合のみです。

また、同じ金融機関で住宅ローンとカードローンの利用がある場合、そのカードローンの任意整理を外すことで住宅ローンへの影響を避けられます。

例えば、りそな銀行から住宅ローンの借入れがあり、りそな銀行でカードローンの利用もある場合、りそな銀行のカードローンに任意整理を行うと、りそな銀行の住宅ローンにも影響が出てしまうので、これを外すというわけです。

〝住宅ローンに影響がでてもいい〟という方はいませんので、住宅ローンに影響が出そうなものについては、対処法を考えた上で任意整理の提案を行っております。

滞納している場合や訴えられた場合でも任意整理できる?

滞納していても任意整理できる?
数年支払いをしていない場合の任意整理

「25歳から支払いをしなくなって8年経ちます」

「6年ぐらい支払っていなかった借金の督促が、今頃になってくるようになった…」

様々な事情があって、カードの支払いを数年行っていないという人もいるでしょう。

カードの支払いを長年行っていない場合には、遅延損害金という罰金のようなお金は付加されますが、任意整理を行うこと自体は可能です。
(遅延損害金は交渉によりカットできるケースもあります)

また、5年以上未払いの状態で、かつ、裁判所に一度も訴えられていない場合には、〝時効〟という制度を利用して支払いを0にすることもできます

時効が成立すると、「初めからそもそもお金を借りていなかった」という状態になるため、遅延損害金はおろか借りたお金である元金自体の支払いも全てなくなるというわけです。

裁判所に訴えられても任意整理できる?

「裁判所に訴えられた…もう任意整理ではなく裁判所を使った裁判上での手続きでないとダメですか…?」

支払いをしないまま数ヶ月放っておいたり、カード会社からの連絡を無視していたりすると、未払いを理由にカード会社から訴えられてしまうケースがあります。

裁判所から訴えられてしまった場合でも、まだ任意整理での分割和解は可能ですのでご安心ください。この場合、大概のカード会社とは訴外(裁判所外)で、交渉を行えば一括払いではなく分割払いにすることができます。
また、一般の任意整理同様に、利息をカットした支払いにもすることができます。

裁判所に訴えられてしまった場合には、早く専門家に相談しましょう。

裁判所に出廷しなかったり、裁判所に必要な書面を提出していなかったりすると、裁判所で判決というものを出されてしまいます。

こうなると、預金口座を差し押さえられたり、お給料を差し押さえられたりしまいますので、注意してください。

任意整理をした後に返済ができなくなったら?

任意整理をした後に支払えなくなった場合

「任意整理をするにしても、もし任意整理の支払いもできなくなってしまったら…」

と、任意整理の支払いができなくなった時をご心配の方もいるでしょう。

例えば、借金240万円の任意整理で、毎月の支払いが8万円から4万円に減ったAさん。

最初のうちは支払いが順調でしたが、任意整理から3年目、突然のリストラで支払いができなくなってしまった…ようなケースです。

任意整理をしたもののその後に支払いができなくなってしまった場合には、2回目の任意整理を行っていくのが一般的です。

任意整理は1回しかできないというものではありません(もちろん、簡単にできるものではなく、それなりの事情がなければカード会社には受けいれてもらえません)

そして、Aさんの例でいえば、240万円の任意整理をして2年半ほど支払っていたので、借金も半分の120万円まで減っていました。

この場合に2回目に任意整理をすると、120万円÷60回払い=で月々の支払いは2万円まで調節することができるわけです。

また、今後の収入の見込みがないなど、2回目の任意整理もきつい場合には、個人再生や自己破産などを視野にいれていく形となります。

任意整理でよくあるご質問

ここでは任意整理でよくあるご質問をQ&A方式でご紹介します。

任意整理の相談や依頼をする場合はどうしたら良いですか?

お電話又はメールよりご連絡ください

任意整理の質問やご相談、ご依頼を希望される場合には、お電話又はメールフォームからご連絡下さい。

お電話の場合には、フリーダイヤルをご利用頂き、「ホームページをみて任意整理相談を希望」とお伝え頂ければ大丈夫です。

メールの場合は、入力画面に従って、フォームに必要事項を入力頂ければ問題ありません。

今月支払いができなくなりそうです。
任意整理をすると、本当に完済できるようになりますか?

完済できる確率は格段に上がります。

なぜ、「あなたの支払いが今苦しいか?」それは、借りたお金以外にキャッシングの利息やお買い物の手数料の支払いもあるためです。

また、毎月の支払いが苦しいので、他のカードで借りて支払ったり、カードで生活費を補うことをしているので、借金の額もどんどん大きくなっていきます。

つまり、〝悪循環〟に陥っているため、この悪循環を一度断ち切らない限り、この生活が毎月、毎年続いてしまうわけです。

任意整理では、この利息や手数料の支払いを無くしていくので、月々の負担は圧倒的に少なくなります。(120万円と決められたら毎月2万円を支払えば5年(60ヶ月)後には支払いが終わります)

また、ブラックリストになるとカード類が使用できなくなるので、悪循環に陥ることもありません。手持ちの収入の中で、毎月の返済に充てる金額をきちっと確保しておけば、5年~7年後には完済できるような仕組みができているわけです。

買物のリボ払いでも任意整理はできますか?
銀行のカードローンがありますがこれも任意整理できますか?

買物利用でも銀行のカードローンでも全て任意整理できます。

任意整理はキャッシングだけが対象のものではありません。
お買物で使ってしまったリボ払いなどの支払いも任意整理の対象になります。

また、消費者金融であっても、クレジットカード会社であっても、銀行であっても全てがその対象となります。

任意整理では、キャッシングとショッピングの総額を1社辺りで割り出し、この総額を5年程度の分割払いにしていくかたちです。(例えば、キャッシング40万円・ショッピング80万円がある場合には、合算額120万円を毎月2万円×60ヶ月払いにする)

つまり、今支払っている支払い方法は全て関係がなくなるので、高額なリボ払いの設定になってしまっている場合も、そのリボ払いは白紙となるわけです。

まずは任意整理できるか診断を受けてみよう!

任意整理診断

本ページを御覧になって「任意整理を行ったほうが良い目安」に該当している場合には、任意整理診断を利用してみましょう。

任意整理診断では、任意整理を行った場合に月々の返済がどのように変わるか?を診断しています。
診断は一人一人のご状況を見て、しっかりと返信させて頂きます。

診断は無料ですので、お気軽にお問合せ下さい。

以下のフォームに必要事項をご記入の上、『無料診断する』ボタンをクリックしてください。

※個人情報に関しては、本サイトの任意整理診断以外の目的では利用致しません。
 当然ですが利用されているカード会社へ把握されることもありませんのでご安心下さい。

必須

例:債務 太郎
※フルネームでご記載下さい※

必須

例:サイム タロウ
※フルネームでご記載下さい※

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例:sample@sample.jp
※パソコンからのメールを受信できるかよくご確認ください。

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※お住まいの地域をご選択ください。

※複数選択可
※ここに記載がないカード会社については「ご相談内容をご記入ください」欄に直接ご記載ください。

※複数選択可
※ここに記載がないカード会社については「ご相談内容をご記入ください」欄に直接ご記載ください)

※複数選択可
※ここに記載がない銀行については「ご相談内容をご記入ください」欄に直接ご記載ください

※住宅ローンの金額は除く。

※任意整理を希望するすべてのカードの借金の合計がどのくらいかをご選択ください。

※任意整理を行う借金に充てられる返済額をお選びください。

※ご自身の1ヶ月の収入から最大で返済に捻出できる金額です。

※可能な金額よりも低い金額を選んでしまうと任意整理ができないという診断結果になる場合がありますのでご注意ください。

  • ※月々に希望する返済金額や支払いが遅れている旨などご自由にご記載ください。

    ※任意整理を行った場合の簡易診断は、
    ◆「利用先のカード会社の名前」
    (お持ちのカードの裏面にカード会社の記載があります)
    ◆「各カードの借金の金額」
    (1社毎ご記載下さい。お買物利用分も含みます)
    ◆「各カードの利用年数」
    (ご記憶の範囲でざっくりで大丈夫です)
    の3点を頂ければ、任意整理を行った場合の試算をお知らせ可能です。

    テキストを入力してください

    ※次の画面が出るまで、4〜5秒かかりますので、
    続けて2回押さないようにお願いいたします。

    任意整理とは?(まとめ)

    任意整理まとめ

    任意整理についての不安はなくなりましたか?

    最後に、任意整理の重要なポイントを再度確認してみましょう。

    ・任意整理は債務整理の中で唯一裁判所を利用しないできる手続き。認定司法書士又は弁護士に依頼をすれば行うことができる。

    ・任意整理のデメリットはブラックリストのみブラックリストになるのは、「任意整理の手続きを始めたときから」で5年~7年ほど。

    ・任意整理のメリットは、キャッシングの利息やショッピング手数料を削って、月々の支払い額を大幅に減らすことができる。自分で支払うより数十万円~100万円は差が出る

    ・任意整理ができるかできないかの基準は、借金総額÷60回払い=任意整理後の支払い額〟を目安に考えていく。任意整理ができない場合には、個人再生か自己破産の検討へ。

    ・依頼する任意整理費用の相場はカード会社1社あたり3万円~5万円

    ・任意整理を家族に秘密で進めることに問題はないまた、任意整理をして家族に影響が出ることもないので、家族のクレジットカードはそのまま使える。

    ・任意整理をしても、今支払っている住宅ローンに影響が出ることはない但し、住宅ローンの金融機関が発行しているカードローンが有るときは、そのカードローンに任意整理を行うと住宅ローンを巻き込んでしまうので、依頼時にその旨をちゃんと伝えること。

    任意整理をしても車は残すことができる車が必要なければ、任意整理の時にカーローンの整理も行えば、カーローンと車の査定額で相殺し、残額を任意整理で支払っていく。

    ・任意整理をした後に支払いができなくなったら、2回目の任意整理をすることができる。その他、状況によっては個人再生や自己破産を行うことも可能である。

    ・滞納している場合でも、任意整理をすることはできる。5年以上未払いの場合には時効で支払いをしなくても良い可能性もあり。

    裁判所に訴えられていても任意整理できる。また、裁判が終わった後でもカード会社によっては任意整理に応じてくれる。

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