終わらない借金の支払いは債務整理で解決しましょう!

運営:司法書士法人かながわ総合法務事務所
   東京都渋谷区神南1-15-3 神南プラザビル504
   (渋谷駅から徒歩8分・原宿駅から徒歩12分)

お電話での債務整理の無料相談はこちら

0120-124-545
受付時間
平日:9:00~21:00
土曜:10:00~16:00
定休日
 日曜・祝日

メール相談も無料!お気軽に

任意整理とは?メリット・デメリットを比較
~債務整理の中で最も人気のある任意整理!その理由は?

任意整理を説明する司法書士

任意整理とは、債務整理手続きの一つです。

債務整理の中では、最も軽い借金整理の方法なので、クレジットカードの支払いが苦しくなった場合にまず最初に考える債務整理と言って良いでしょう。

任意整理は、借金が100万円~400万円ぐらいの方が一番多く行っている手続きです。

・借金額100万円であれば毎月2万円以内
・借金額200万円であれば毎月3万5,000円以内
・借金額300万円であれば毎月5万円以内
・借金額400万円であれば毎月6万5,000円以内

上記が、任意整理を行った場合の毎月の支払額の目安です。毎月の支払い金額が今より軽減できて、利息の支払いが無くなるという2点が任意整理の特徴です。

任意整理は認定司法書士又は弁護士が行うことができます。

任意整理で利息が0になると大きく借金減額に!

任意整理をすると利息が0になる

「任意整理で借金はどのくらい減額されるの?」

任意整理では、利息の支払いを0にしていくことで、利息分のお金を減額することができます。利息分の支払いは、意外と大きく発生するもので、例えば複数社から300万円の借金があって、年利18%のキャッシングを利用していれば300万円×18%=年間54万円もの金利が発生します。これを1ヶ月単位で割れば、54万円÷12ヶ月=1ヶ月で45,000円もの利息になっているわけです。

支払っても支払っても借金が減らない理由の一つが、この利息が高額だからです。毎月何万円も支払っても利息で消えてしまうので、思うように支払いが減らないわけです。

下の図をみてみましょう。
〝何もしない(任意整理をしない)で自分で支払った場合〟と〝任意整理を行った場合〟の比較です。

任意整理を行った場合の返済例

任意整理をするのとしないのとでは、完済までに100万円多く払うか・払わないかという差があります。これは借金が300万円の例なので、借金が600万円あればこれの2倍だと思って下さい。

つまり、300万円~600万円ぐらいの借金を抱えている人であれば、任意整理をすることで100万円~200万円は借金が減額できる計算になるわけです。

任意整理で毎月の支払額が大幅に下がる!

任意整理で毎月の返済額が軽減

任意整理をすると利息をカットすることができるので、その分毎月の支払金額も下げることができます。

利息の支払う金額が減れば毎月の支払い額もそれに伴って下がるのは当然と言えば当然ですよね?

例えば、毎月15,000円返済していて、8,000円が元金に7,000円が利息でといった場合には、この7,000円がなくなれば支払額は8,000円でいいわけです。これが5社あれば、7,000円×5社で3万5,000円分毎月の負担が減ります。

また、高額なリボ払いの設定になってしまっている場合、例えば借金額は100万円ぐらいでも月の返済が8万円ほどになってしまっているような場合には、このリボ払いの設定も白紙にしていきますので、100万円を5年60回払いに組み直す任意整理を行うだけで、毎月17,000円ほどの返済額に変えることができるようになります。

任意整理をするとどんなデメリットが…?

任意整理のデメリット

任意整理には、ブラックリストになってしまうというデメリットがあります。ブラックリストとは、JICC・CIC・全銀協などの信用情報機関に事故情報として登録されてしまうことを指します。

ブラックリストになると、下記のようなデメリットが5年~7年ほど続きます。

・クレジットカードの利用ができなくなる
・新しいクレジットカードを作れなくなる。
・割賦払いができなくなる。
(携帯本体代金の分割払い・着物を購入して毎月分割払いにする・テレビ通販で分割払いで購入する)
・家を賃貸で借りる際に、保証会社をつけられない場合がある。
・住宅ローンを組めなくなる。
・車のローンを組めなくなる。
・保証人になることができなくなる。

任意整理をすると、上記のようなデメリットが発生します。

なお、このデメリットは一生続くものではなく、任意整理を開始したときから5年~7年ほどの期間と言われています。

任意整理をするのが難しい場合とは…?

任意整理をするのが難しい場合

「任意整理をするのが難しい場合はありますか…?」

任意整理が難しい場合の一つとしては、「借金総額を5年で支払っていけることができない場合」です。
任意整理では、5年60回払いをベースに支払いができるかできないかを判断します。例えば、300万円の借金がある場合には、300万円÷60回=5万円が任意整理を行った場合の月々の返済額の目安になるわけです。

つまり、300万円の借金があるケースで、「月に6万円は返済に充てられる」というAさんは任意整理を行っても問題ない(難しくない)といえますが、「月に4万円しか支払えない」というBさんは、任意整理を行うのが難しいかもしれません。かといって、Bさんが任意整理できないと断言するわけではありません。通常5万円のところを4万円にしなければいけないので、各カード会社と交渉を重ねて〝できるかもしれない〟というイメージです。これを、任意整理が難しい場合と呼んでいます。

また、根本的な問題で任意整理が難しいケースもあります。例えば、任意整理を受け付けないカード会社に借入がある場合や、カードの利用があまりにも短期な場合です。

任意整理ができない場合はどうしたら…?

任意整理ができない場合

〝任意整理ができない時〟とは、任意整理のために返済に用意できる金額と借金の額があまりにも隔離している場合です。

例えば、600万円の借金があるAさん。Aさんは任意整理を希望するものの、Aさんが毎月支払える金額と、一般的に600万円を任意整理する場合の月々の支払い額と大きな隔離がある場合です。

600万円の借金を60回払いで返済すると月に10万円。一部、5年以上の返済設定を行って、低くできても8万5,000円ぐらいが一般的です。この場合に、Aさんがどう頑張っても毎月5万円ほどのお金しか用意できないという場合には、任意整理はできません。

「任意整理ができない場合にはどうしたらいいか?」

任意整理ができない場合には、他の債務整理を検討するしかありません。他の債務整理とは、個人再生や自己破産です。Aさんが毎月5万円を支払えるのであれば、個人再生であれば支払いを行っていくのは可能です。

また、任意整理で支払っていくことができないのであれば、自己破産を検討することも可能です。

任意整理を依頼するのにかかる費用はどのくらい?

任意整理の依頼費用について

「任意整理を依頼したいけど費用が心配…」

任意整理の費用にイメージがわかない方も多いと思いますので、費用について説明していきましょう。

任意整理の費用は、手続きをするカード会社1社につき費用がカウントされます。1社辺りの費用は3万円~5万円が相場でです。逆に、1社5万円以上の基本報酬が発生する場合はぼったくりの可能性が高いです。

費用の高い・安いは事務所毎のサービスによるものなので、一概に安いから良いとまでは言えません。逆に、高いからといって必ずしもよい事務所ではないので、注意しましょう。

任意整理の費用で注意した方が良い点は、依頼時にかかる費用ではなく、任意整理の支払いが始まったあとにかかる費用です。悪質な例では、90万円の利息を任意整理でカットするものの、60万円の返済代行・管理費用を徴収しているケースもあります。普通の事務所では、この費用は発生しませんので、〝任意整理の返済代行をしてくれるが返済代行費が高い事務所〟には注意が必要です。

任意整理にはどのくらいの期間がかかるの?

任意整理の手続き期間

任意整理にはどのくらいの期間がかかるかは、依頼人1人1人の状況によって異なります。平均的なケースでは3、4ヶ月費用の支払いを行って、4、5ヶ月目に任意整理の支払いをスタートしていくケースが多いでしょう。余談ですが、任意整理の費用の支払いを行っている間は、カード会社への返済はなにもありませんのでご安心下さい。

つまり、任意整理の期間というのは〝任意整理の費用の支払いを行っている期間〟と連動しています。任意整理の支払いが始まるまでに、費用の支払いを終わらせないと2つの支払いが重複してしまうからです。

そのため、任意整理の支払いが始まる前に費用の支払いができる期間を司法書士や弁護士が確保していると言っても良いでしょう。

家族や職場に秘密で任意整理はできる…?
家族に任意整理の影響はでない…?

家族や職場への任意整理の影響

「任意整理することを、実家の両親や妻(夫)に秘密で進めることはできる?」

任意整理を検討する中で、
「結婚する前からあった借金だから…」
「夫の給料では足りなくて借金してしまった…」
「妻に内緒でカードを使ってしまいました…」
などのケースはよくあるものです。

まず、実家の両親に秘密にできるかという点は全く問題ありません。別居の家族には知られる余地が全くありません。同居の家族についても基本的には同様ですが、任意整理を行うと自分のクレジットカードは使えなくなってしまうため、その辺りをどのようにケアできるかでしょう。

あとは、任意整理の依頼をする司法書士や弁護士事務所と連絡方法や郵送物の送付希望の有無をきちっと調整を行っておけば問題はありません。

また、任意整理をした結果、ブラックリストになるなどの影響は、あくまで任意整理をした本人に生じるだけで、家族はブラックリストにはなりません。そのため、家族には任意整理の効果は及びませんので、妻(夫)のクレジットカードはそのまま使えますし、子供の将来に影響がでることもありません

任意整理をしても車は維持できる?

任意整理をして車を残せるか

「任意整理を行っても、自家用車は残せる…?」

基本的に問題はありません。

まず、カーローンを組んでいない車(ローンのない車)であれば、なにも影響はありません

カーローンがある場合には、カーローンに任意整理を行うか行わないかによって変わっていきます。カーローンを外して任意整理を行えば車を残すことはできるので、一般的には、カーローンを外して任意整理をするのが一般的です。

反対に、カーローンに任意整理を行うと車はなくなります。この場合には、車はカード会社によって引き上げられ、車の現在の価格とカーローンの残額とを相殺し、相殺後の金額を任意整理するというかたちになります。「任意整理を機に車もお金がかかるから処分する」という希望の場合には、カーローンに対しても任意整理を行っていくというイメージです。

任意整理をしても住宅ローンに影響はない…?

任意整理と住宅ローンの関係

「今住宅ローンを支払っていますが、任意整理を行っても影響はありませんか?」

任意整理を行っても、今支払われている住宅ローンになにも影響はなにもありません。

住宅ローンに影響があるのは、住宅ローン自体に債務整理を行った場合のみです。また、同じ金融機関で住宅ローンとカードローンの利用がある場合、そのカードローンの任意整理を外すことで住宅ローンへの影響を避けられます。

例えば、りそな銀行から住宅ローンの借入れがあり、りそな銀行でカードローンの利用もある場合、りそな銀行のカードローンに任意整理を行うと。りそな銀行の住宅ローンにも影響が出てしまうので、これを外すというわけです。〝住宅ローンに影響がでてもいい〟という方はいませんので、住宅ローンに影響が出そうなものについては、対処法を考えていますので、特にみなさんが心配しなくても問題はありません。

数年支払いをしていないけど任意整理はできる…?

数年支払いをしていない場合の任意整理

「25歳から支払いをしなくなって8年経ちます」

「6年ぐらい支払っていなかった借金の督促が、今頃になってくるようになった…」

様々な事情があって、カードの支払いを数年行っていないという人もいるでしょう。カードの支払いを長年行っていない場合には、遅延損害金という罰金のようなお金は付加されますが、任意整理を行うこと自体は可能です。
(遅延損害金は交渉によりカットできるケースもあります)

また、5年以上未払いの状態で、かつ、裁判所に一度も訴えられていない場合には、〝時効〟という制度を利用して支払いを0にすることもできます時効が成立すると、「初めからそもそもお金を借りていなかった」という状態になるため、遅延損害金はおろか借りたお金である元金自体の支払いも全てなくなるというわけです。

任意整理をした後に支払えなくなったら…?

任意整理をした後に支払えなくなった場合

「任意整理をして支払っていくにしても、もし任意整理の支払いもできなくなってしまったら…」

と、任意整理の支払いができなくなってしまった時を心配の方もいるでしょう。例えば、借金240万円の任意整理をしたことで毎月の支払いが8万円から4万円に減ったAさん。最初のうちは支払いが順調でしたが、任意整理から3年目、突然のリストラで支払いができなくなってしまった…ようなケースです。

任意整理をしたもののその後に支払いができなくなってしまった場合には、2回目の任意整理を行っていくのが一般的です。任意整理は1回しかできないというものではありません(もちろん、簡単にできるものではなく、それなりの事情がなければカード会社には受けいれてもらえません)

そして、Aさんの例でいえば、240万円の任意整理をして2年半ほど支払っていたので、借金も半分の120万円まで減っていました。この場合に2回目に任意整理をすると、120万円÷60回払い=で月々の支払いは2万円まで調節することができるわけです。

裁判所に訴えられても、任意整理は間に合う…?

裁判所に訴えられた場合の任意整理

「裁判所に訴えられた…もう任意整理ではなく裁判所を使った裁判上での手続きでないとダメですか…?」

支払いをしないまま数ヶ月放っておいたり、カード会社からの連絡を無視していたりすると、未払いを理由にカード会社から訴えられてしまうケースがあります。

裁判所から訴えられてしまった場合でも、まだ任意整理での分割和解は可能ですのでご安心ください。この場合、大概のカード会社とは訴外(裁判所外)で、交渉を行えば一括払いではなく分割払いにすることができます。
また、一般の任意整理同様に、利息をカットした支払いにもすることができます。

裁判所に訴えられてしまった場合には、早く専門家に相談しましょう。
裁判所に出廷しなかったり、裁判所に必要な書面を提出していなかったりすると、裁判所で判決というものを出されてしまいます。こうなると、預金口座を差し押さえられたり、お給料を差し押さえられたりしまいますので、注意してください。

任意整理でよくあるご質問

ここでは当センターに寄せられる任意整理でよくあるご質問をQ&A方式でご紹介します。

任意整理の相談や依頼をする場合はどうしたら良いですか?

お電話又はメールよりご連絡ください

任意整理の質問やご相談、ご依頼を希望される場合には、お電話又はメールフォームからご連絡下さい。

お電話の場合には、フリーダイヤルをご利用頂き、
「ホームページで任意整理をみて、相談を希望」
とお伝え頂ければ大丈夫です。

メールの場合には、フォームの入力画面に従って、必要な事項をご入力頂ければ問題ありません。

今月支払いができなくなりそうです。
任意整理をすると、本当に完済できるようになりますか?

完済できる確率は格段に上がります。

なぜ、「あなたの支払いが今苦しいか?」それは、借りたお金以外にキャッシングの利息やお買い物の手数料の支払いもあるためです。

また、毎月の支払いが苦しいので、他のカードで借りて支払ったり、カードで生活費を補うことをしているので、借金の額もどんどん大きくなっていきます。つまり、〝悪循環〟に陥っているため、この悪循環を一度断ち切らない限り、この生活が毎月、毎年続いてしまうわけです。

任意整理では、この利息や手数料の支払いを無くしていくので、月々の負担は圧倒的に少なくなります。
(120万円と決められたら毎月2万円を支払えば5年(60ヶ月)後には支払いが終わります)

また、ブラックリストになるとクレジットカードが使用できなくなるので、悪循環に陥ることもありません。手持ちの収入の中で、毎月の返済に充てる金額をきちっと確保しておけば、5年~7年後には完済できるような仕組みができているわけです。

買物の利用でも任意整理はできますか?
銀行のカードローンがありますが、銀行も任意整理できるのですか?

買物利用でも銀行のカードローンでも全て任意整理できます。

任意整理はキャッシングだけが対象のものではありません。お買い物で使ってしまった借金も任意整理の対象になります。また、消費者金融であっても、クレジットカード会社であっても、銀行であっても全てがその対象となります。

任意整理では、キャッシングとショッピングの総額を1社辺りで割り出し、この総額を5年程度の分割払いにしていくかたちです。(例えば、キャッシング40万円・ショッピング80万円がある場合には、合算額120万円を毎月2万円×60ヶ月払いにする)つまり、今支払っている支払い方法は全て関係がなくなるので、高額なリボ払いの設定になっている場合も、そのリボ払いは白紙となるわけです。

任意整理とは?のまとめ

任意整理まとめ

任意整理についての不安はなくなりましたか?

最後に、任意整理の重要なポイントを再度確認してみましょう。

★任意整理は債務整理の中で唯一裁判所を利用しないできる手続き。認定司法書士又は弁護士に依頼をすれば行うことができる。

★任意整理のデメリットはブラックリストのみ。債務整理の中で最もデメリットが少ない。
ブラックリストになるのは、「任意整理の手続きを始めたときから」で5年~7年ほど。

★任意整理のメリットは、キャッシングの利息やショッピング手数料を削って、月々の支払い額を大幅に減らすことができる。自分で支払うより数十万円~100万円は差が出る

★任意整理ができるかできないかの基準は、〝借金総額÷60回払い=任意整理後の支払い額〟を目安に考えていく。任意整理ができない場合には、個人再生か自己破産の検討へ。


★司法書士や弁護士に依頼する任意整理費用の相場はカード会社1社あたり3万円~5万円5万円以上を超える基本報酬のかかる事務所や、任意整理後の返済について費用を何十万円もとる事務所はぼったくりなので気をつけること。

★任意整理を家族に秘密で進めることに問題はない。また、任意整理をして家族に影響が出ることもないので、家族のクレジットカードはそのまま使える。

★任意整理をしても、今支払っている住宅ローンに影響が出ることはない。但し、住宅ローンの金融機関が発行しているカードローンが有るときは、そのカードローンに任意整理を行うと住宅ローンを巻き込んでしまうことも。依頼時に、その旨をちゃんと伝えること。

任意整理をしても車は残すことができる。車が必要なければ、任意整理の時にカーローンの整理も行えば、カーローンと車の査定額で相殺し、残額を任意整理で支払っていく。

★任意整理をした後に支払いができなくなったら、2回目の任意整理をすることができる
その他、状況によっては個人再生や自己破産を行うことも可能である。

★長年支払いをしていない場合でも、任意整理をすることはできる。但し、遅延損害金の支払いもしなければいけない。5年以上未払いの場合には時効で支払いをしなくても良い可能性もあり。

裁判所に訴えられていても任意整理できる。また、裁判が終わった後でもカード会社によっては任意整理に応じてくれる。

債務整理のその他のページ

債務整理を行った場合の携帯電話への影響は?

携帯電話-任意整理とは?

債務整理を行っても携帯電話はそのまま使用できます。機種変更する際の注意点を確認しましょう。

過払い金とは…?
借金減額の切り札!

過払い金の返還通知書-任意整理とは?

すっかり有名になった過払い金。任意整理と過払い金請求を並行することで借金が大幅減の場合も…

債務整理を行っても引っ越しはできる?

引っ越しをする人達-任意整理とは?

債務整理を行っても引っ越しはできます。ただし、保証会社加入の賃貸物件には注意!

1人で悩まずにお気軽に無料相談をご利用ください!

相談を受ける女性スタッフ-債務整理相談センター【東京店】

債務整理の無料相談はこちらから

0120-124-545

債務整理に関するご相談は、お電話またはメールフォームより可能です。完全無料ですのでご安心下さい。メールでのお問合せは24時間受付けております。まずはお気軽にご連絡ください。

受付:平日9:00~21:00 土曜:10:00~16:00
定休日:日曜・祝日

債務整理相談センター[東京店]へのアクセスはこちら

債務整理相談はこちら

相談を受ける女性スタッフ-債務整理相談センター【東京店】

ご相談は完全無料です!

0120-124-545

「任意整理診断を希望」
「費用が気になる」
「どんな債務整理がいい?」
まずはお気軽にご相談下さい。

Menu

運営事務所概要

債務整理相談センター[東京店]
運営:かながわ総合法務事務所
お電話でのお問い合わせ
0120-124-545
メールでのお問い合わせ
住所

[東京店]
東京都渋谷区神南1-15-3 

神南プラザビル504