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債務整理(任意整理・個人再生・自己破産)の実績多数!東京駅・池袋駅近くの弁護士事務所です!

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任意整理を考える目安とは?

借金が減らない・返済が苦しいと思ったらまずは任意整理を検討してみよう!
任意整理の目安を説明する弁護士

「任意整理は借金がいくらあったらするべき…?」

「私は任意整理したほうがいいの…?」

〝任意整理を考えたほうがよい目安〟は一言で言えば支払いが順調に進んでいるかそうでないかにつきるでしょう。

支払いが順調に進んでいる場合は、年々借金は減っていくもの。これが変わらない場合やむしろ借金が増えている場合には任意整理を考えるタイミングです。

例えば、300万円の借金があって、これが1年後に300万円のまま変わらない場合には、利息や手数料に支払いがあたっているだけの状態。300万円の借金が1年後に400万円になっていれば明らかに返済が追いついていない証です。

この他、支払いが遅れていたりする場合や支払いが遅れて裁判所に訴えられてしまった場合は完全にアウトですので、今すぐに任意整理を考えなければなりません。

任意整理を考える目安に明確な線引きはありません。
その理由は、同じ借金を抱えていたとしても、年齢も収入も生活環境も全て一人一人違うからです。

任意整理とはどんな手続き?

任意整理の効果
任意整理の手続きについて

任意整理とは、元金以外に支払っている将来利息やお買い物のリボ手数料をなくして、月々の支払いを組みなおす手続きです。

将来利息とは、将来にわたって支払う利息のことを指します。

利息付きでお金を返したり、手数料付きでショッピングの支払いをしている場合には、完済するまで将来にわたって、利息やリボ手数料を支払わなければなりません。

つまり、任意整理をするとこの利息やリボ手数料がカットされるわけです。
(利用年数が1年未満など条件によっては利息がカットではなく、18→5%のように
軽減にとどまる場合もあります)

また、任意整理では高額になってしまった月々の返済額などをリセットできます。

つまり、給料のほとんどがクレジットカードの支払いに消えてしまっているなど、明らかに高額な支払いになっているものは月々の支払額を下げて、クレジットカードを使用しないでも生活できるような環境を整えていきます。

カードで作ってしまった借金を、カードに頼らずに返済できる環境を整えていくというのが任意整理の最大の特色と言えるでしょう。

クレジットカードも銀行のカードローンも消費借金融でできた借金も、全て任意整理の対象になります。

任意整理でどのくらい借金が減額される?

任意整理をすると利息やリボ手数料がカットされる…と聞いてもいまいちピンとこない方もいるかと思います。具体例を確認してみましょう。

例えば、100万円以内のカードを1枚使っている場合、キャッシングやローンでの金利の多くは18%で、100万円を超えると15%になります。ショッピングリボなどは15%が平均です。

ショッピングリボで全ての借金がある、7:3でショッピングのほうが多いなど、借入れ内容によって変わりますが、ここではキャッシング18%・ショッピング15%の5:5の利用として、間をとって16.5%の金利で考えてみましょう。

・100万円の借金(100万円×16.5%=16万5000円)

・200万円の借金(200万円×16.5%=33万円)

・300万円の借金(300万円×16.5%=49万5000円)

・400万円の借金(400万円×16.5%=66万円)

・500万円の借金(500万円×16.5%=82万5000円)

・600万円の借金(600万円×16.5%=99万円)

・700万円の借金(700万円×16.5%=115万5000円)

・800万円の借金(800万円×16.5%=132万円)

・900万円の借金(900万円×16.5%=148万5000円)

・1000万円の借金(1000万円×16.5%=165万5000円)

金額別にみるとこのぐらいの利息や手数料を1年間で支払っている目安になりますが、任意整理を行うとこの金額の支払いが無くなることになります。

任意整理のデメリットは?

任意整理のデメリットはブラックリストになることです。

・現在利用しているクレジットカード類は全て使用不可。
・消費者金融・銀行・クレジットカードの新規カード発行は不可。
・車のローンや住宅ローンは組めなくなる。
・携帯電話の機種変時に本体代金の分割払いを選択できない。
・賃貸物件の引越し時に保証会社を必要とする物件の審査は通りにくい。
・子供の大学の奨学金の保証人の審査に通りにくくなる。

任意整理を行った場合、このようなデメリットが5年~7年ほどは続くとされています。

利息カットというメリットがある代わりに、こうしたデメリットがあるということです。

ブラックリストとは、正式に言うと、カード類の信用を管理する信用情報機関というところに、事故情報の記録がなされることです。事故情報として記録されてしまうと、5年~7年ほどはクレジットカードを始めとする後払い式のカード利用することができなくなります。

また、自動車のローンや住宅ローンの融資を受けることができなくなります。

つまり、〝ブラックリスト〟=信用情報への事故情報記録=後払いのものが全て禁止ということです。

任意整理を始めとする債務整理を行うと、利息カットなどのメリットを手に入れられる代わりにブラックリストのデメリットを背負わなければいけないというわけです。

借金額の大きさが任意整理の目安になる?

借金額で任意整理をするか決まるわけではない
任意整理の目安に借金の金額は関係ない

任意整理はどのくらいの借金があるかに関わらず、行うことができます。

10万円でも50万円でも100万円でも300万円でも、任意整理はできます。

「100万円以上借金があれば任意整理できる」
「300万円以上の借金なら任意整理するべき」

このような目安はありません。
つまり、
任意整理を行う借金額の目安というものはないので、『毎月の支払いが苦しい』とあなたが感じているかどうかが任意整理を行う目安です。

返済の苦しさにはそれぞれ個人差があるので、例をとって説明しましょう。

例えば、35歳で300万円の借金があったとしても、独身で手取り月収が50万円なら余裕を持って返済できそうですが、4人家族で手取り月収が25万円だと苦しいでしょう。

このように、毎月の支払いが苦しいと思うかそうでないかは、生活環境によって一人一人違います。同じ金額の借金を抱えていても、ある人は余裕があるし、ある人は余裕がないわけです。

そのため、金額で任意整理をするかしないかは判断できないのです。

任意整理ができる目安は借金額で決まる!

 任意整理は基本的に、元金を5年(60ヶ月)で分割返済していく方式です。
(カード会社によっては3年払いがベースのところもあれば、逆に7年や8年での長期払いに応じてくれる会社もあります)

・100万円の借金(100万円÷60回=@1万7000円)

・200万円の借金(200万円÷60回=@3万3000円)

・300万円の借金(300万円÷60回=@5万円)

・400万円の借金(400万円÷60回=@6万7000円)

・500万円の借金(500万円÷60回=@8万4000円)

・600万円の借金(600万円÷60回=@10万円)

・700万円の借金(700万円÷60回=@11万7000円)

・800万円の借金(800万円÷60回=@13万4000円)

・900万円の借金(900万円÷60回=@15万円)

・1000万円の借金(1000万円÷60回=@16万7000円)

@マークが、任意整理を行って5年払いの場合の毎月の返済額です。

例えば、300万円の借金のある方が、月に5万円以上の捻出は難しい…という場合には、まさに今が任意整理を行うチャンスです。

なぜなら、そこから借金が増えて400万円になってしまった場合には、月に5万円の返済の任意整理ができないためです。(上記のように、400万円の場合には、毎月6万7000円の捻出が必要になってしまうため)

こうした、借金額によって任意整理ができる目安があるということも覚えておきましょう。 

今すぐ任意整理を行ったほうが良いケース

以下に該当する場合には今すぐ任意整理を行ったほうが良いかもしれません。

自転車操業の返済になっている

カードの支払日に支払いができないから、別の消費者金融やクレジット会社、銀行のカードローンから新しく借りて返済をする…これを自転車操業と言います。

また、お給料が入るとクレジットカードの返済で全て消えてしまう…そしてお金がないからまたお金を借りたり、生活費をクレジットカードのショッピング機能で補う…そしてまた次のお給料もクレジットカードの返済で全て消えてしまう…これも自転車操業です。

自転車操業は借金の返済がうまくいっているわけではなく、古い借金を新しい借金で立て替えているだけの状態です。

ギリギリの綱渡りの状態なため、毎月毎月利息だけを支払って一向に借金は減少せずに、むしろ、借金は増えるという最悪の状態です。

利息の支払いというのは実に高額です。
300万円で年利15%の場合でも、年間に発生する利息や買い物の手数料は45万円。

1か月あたり約4万円にものぼるわけです。

クレジットカードを使わず、お給料から現金だけで返済に充てられる金額が4万円しかないとしたら…それ以外の返済はすべてクレジットカードでまわせているだけで、「返済」という行為にはなっていないわけです。

クレジットカード会社は利息を支払ってもらえれば儲かるので、止めはしません。

それが、「限度額を上げました」「新しいクレジットカードはどうでしょうか?」という営業につながるなるわけです。

今月の返済ができない場合や既に返済が遅れている場合

返済日に支払いを行うのが難しい場合や、すでに支払いが遅れてしまっている場合には、任意整理を考えるというよりは今すぐ任意整理を進めるか、他の債務整理(個人再生や自己破産)をすぐに検討しましょう。

支払いに遅れてしまっている場合や裁判所に訴えられているような場合でも、はては数年支払いをしていない…というような場合でも任意整理は可能です。

この間に発生している遅延損害金や利息をどのくらいまで削ることでできるかはカード会社によって差がありますが、少なくとも分割払いにすることは可能です。

(仮に、あなたの手元に【遅れているので一括で支払ってください】という内容の手紙がきている場合でも、弁護士が間に介在すると90%以上の確率では分割払いに調整ができていすので、ご安心を)

「支払いが遅れている→遅れを解消する目途がない」という場合には、すぐに弁護士に相談をしてみましょう。

遅れてしまえば遅れてしまうほど、状況が悪くなってしまうのは当然のことです。

既にブラックリストになっている

ブラックリストについては先ほど説明した通りですが、『過去に3か月以上の滞納があった場合』にも、ブラックリストになっています。

任意整理のデメリットはブラックリストだけ。
つまり、ブラックリストになるのが嫌で任意整理をためらっていたとしても、過去に3か月以上の滞納があった場合には、既にブラックリストの可能性があります。

既にブラックリストになっているのに、無理に返済を続けても仕方りません。
こうした場合に
は、利息の負担を減らし確実に完済へ向かうことのできる任意整理を始めたほうがよいでしょう。

将来的に任意整理を考えたほうがよいケース

今すぐに任意整理を行わくても良いですが、将来的には任意整理を検討してみるのが良いのが、このケースです。

このまま返済を続けても借金が減らない、将来完済できるイメージがないという場合には、任意整理を意識してみましょう。

数年先に完済できるイメージがない

任意整理では、ほとんどのケースが5年程度で完済できるように返済計画を立てていきますので、現在の返済計画がそれを超える期間であれば、任意整理の検討の余地があります。

例えば、200万円の借金があり、これを6年かけて返済していくとします。

年利が18%だとすると、月々の返済額は約4万6千円となります。

4万6000円×72か月(6年)=331万2000円。

もともと借りたお金は200万円なので、131万2000円もの利息を支払っていくわけです。

ところが、任意整理では利息がカットされるので、この131万2000円の支払いがなくなります

そして、任意整理で毎月4万6000円を支払っていったとすると、44ヵ月(3年8か月)で完済となります。任意整理をしなければ、72か月(6年)の支払い。

任意整理をした場合には、自分で支払いを続けてよりも、実に28か月(2年4か月)も支払いをしないで良い時間が生まれるわけです。

先の例はあくまで200万円を借りて、これ以上借りなかった場合の例です。

実際には6年で一度も借りないということはないので、途中でお金を借りればその期間は6年を超えていきますし、借りて返してを繰り返せばいつ返済が終わるのか分からなくなるのも当然です。

つまり、このような場合では自分の資力以上のお金を借りてしまっているので、返済の目途が見えなくなってしまっているわけです。

借金の総額が年収の1/3を超えている

人間が生活をしていくためには、最低限、絶対にかかる費用があります。

いわゆる「生活費」です。

生活費には家賃、食費、光熱費、携帯代などがありますが、収入から差し引いた金額が返済に充てられる金額です。

とはいっても、医療費や交際費、子供がいる方であれば教育費などの金額もあるので、これもそれぞれのライフスタイルに応じて生活費以外の必要経費となるわけです。

日本の平均年収は400万円前後なので、ボーナスを除けば、一般的な月の給料は手取り25万円~30万円ほど。

この手取り収入から家賃などの生活費を差し引いた金額が余剰分となり、その余剰分は一般的な給料や生活スタイルであればおよそ30%くらいです。

家族がいる方であれば、給料が手取り25万円の場合には20%の5万円ほど、手取り30万円の場合には30%の10万円ほどがカードの返済に充てられる金額のギリギリぐらいでしょう。

独身の場合(一人暮らし)には、1.5倍ぐらいまでがぎりぎりの金額といったところなので、手取り25万円で30%の7万5000円ほど、手取り30万円では10万円~12万円ほどが返済額のギリギリでしょう。

これを超えて支払いをしているような場合には、任意整理を検討する時期かもしれません。

また、平成22年に貸金業法が改正された際に総量規制というものが始まりました。

総量規制では、「カード会社が顧客にキャッシングの貸付けができるのは年収の1/3まで」と定められました。

つまり、この総量規制の主旨から考えても、年収の1/3以上の借金を抱えることは危険であるということが分かります。

まずは任意整理できるか診断を受けてみよう!

任意整理診断

本ページを御覧になって「任意整理を行ったほうが良い目安」に該当している場合には、任意整理診断を利用してみましょう。

任意整理診断では、任意整理を行った場合に月々の返済がどのように変わるか?を診断しています。
診断は一人一人のご状況を見て、しっかりと返信させて頂きます。

診断は無料ですので、お気軽にお問合せ下さい。

以下のフォームに必要事項をご記入の上、『無料診断する』ボタンをクリックしてください。

※個人情報に関しては、本サイトの任意整理診断以外の目的では利用致しません。
 当然ですが利用されているカード会社へ把握されることもありませんのでご安心下さい。

必須

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※フルネームでご記載下さい※

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※お住まいの地域をご選択ください。

※複数選択可
※ここに記載がないカード会社については「ご相談内容をご記入ください」欄に直接ご記載ください。

※複数選択可
※ここに記載がないカード会社については「ご相談内容をご記入ください」欄に直接ご記載ください)

※複数選択可
※ここに記載がない銀行については「ご相談内容をご記入ください」欄に直接ご記載ください

※住宅ローンの金額は除く。

※任意整理を希望するすべてのカードの借金の合計がどのくらいかをご選択ください。

※任意整理を行う借金に充てられる返済額をお選びください。

※ご自身の1ヶ月の収入から最大で返済に捻出できる金額です。

※可能な金額よりも低い金額を選んでしまうと任意整理ができないという診断結果になる場合がありますのでご注意ください。

  • ※月々に希望する返済金額や支払いが遅れている旨などご自由にご記載ください。

    ※任意整理を行った場合の簡易診断は、
    ◆「利用先のカード会社の名前」
    (お持ちのカードの裏面にカード会社の記載があります)
    ◆「各カードの借金の金額」
    (1社毎ご記載下さい。お買物利用分も含みます)
    ◆「各カードの利用年数」
    (ご記憶の範囲でざっくりで大丈夫です)
    の3点を頂ければ、任意整理を行った場合の試算をお知らせ可能です。

    テキストを入力してください

    ※次の画面が出るまで、4〜5秒かかりますので、
    続けて2回押さないようにお願いいたします。

    任意整理を考える目安とは?(まとめ)

    まとめ-任意整理を考える目安とは…?借金がいくらからすべき?

    任意整理を考えたほうがよい目安について一通りまとめてみました。

    重要なポイントをおさらいしてみましょう

    「借金が○○万円だから任意整理をしなければいけない」という金額の目安はありません。

    あくまで、個人個人の生活状況によって任意整理を行う目安というのは違います。

    親の介護をしている人、子供が病気がちな人、持病を持っていて医療費がかかる人、子供が4人いる人などなど、様々な状況で人間は生活しているので、金額だけでは目安は作れないのです。

    ★自転車操業になってしまっている
    ・給料のほとんどがクレジットカードの支払いで消えている。
    ・カードの返済を他のカードで借りて行っている。

    ★現状の支払いに遅れが出ている
    ・クレジットカードで借りられる金額に限界が出ている。
    ・リボ払いが高額になってしまって払えなくなっている。

    ★将来的に完済できる目途が全くない
    ・完済のゴールが全く見えない。
    ・3年~5年で返済を終わらせるとして1年で支払う金額を用意できない。

    ★カードの借金が年収の1/3を超えている
    ・独身か既婚かにもよるが、既婚者であれば危険信号
    ・貸金業法では、年収の1/3以上の貸出しを禁止するので一つの目安になっている。

    このような場合には、危険信号ですので、任意整理を検討してみましょう。

    ただし、任意整理をするとブラックリストになるので、ブラックリストになるデメリットを受け入れる必要はあります。

    また、任意整理ができるうちはまだいいですが、さらに借金が増えて任意整理もできないなんてことにならないように、自分の借金が返済できるのか?返済できないか?を今のうちに確認してみることも大切。

    任意整理診断を利用して、任意整理をした場合の状況も把握しておくとベストです!

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