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最終更新日:2021年7月12日

500万円の借金を返済する方法は?債務整理すべき?

任意整理では月に8万円が目安…難しい場合には個人再生や自己破産も検討へ!
借金500万円の債務整理を解説する弁護士

「カードで500万円の借金があって返済が苦しい…」

「債務整理をするとどのくらい返済が変わるの?」

キャッシングやショッピングで500万円近くの借金ができてしまった場合、返済に苦しんでいる人はあなただけではありません。

500万円を返済するだけでも大変ですが、これに付随して発生する利息やリボ手数料。こうした支払いがあるために、なかなか返済が前に進まないためです。

・500万円×18%=90万円

・500万円×15%=75万円

・500万円×12%=60万円

利用しているカードによって金利は変わりますが、このように60万円~90万円もの金額を1年間で返済できなければ、そもそも500万円の借金が減ることはありません。

毎年借金が増えている場合や借金額が変わらない場合には、そもそも元金の支払いに及んでいない(利息やリボ手数料の支払いでいっぱいいっぱい)ことが考えられるでしょう。

こうした状況の場合、債務整理を検討しなければ、永久に借金の返済は終わりません。
このページでは、借金が500万円ある人が債務整理を活用して有効な返済ができる方法をアドバイスしていきます。

500万円の借金をこのまま返済していくと…?

500万円の借金の返済

まずは、500万円の借金をこのまま自分で返済していった場合に、どのような返済になるのかシミュレーションしてみましょう。

返済期間が長くなればなるほど、月々の返済額は下がりますが、その分支払う利息は多くなります。

反対に、返済期間が短ければ支払う利息は少なくなりますが、月々の返済額はかなり大きくなります。

500万円の借金を10年間で返済した場合、7年間で返済した場合、5年間で返済した場合で確認してみましょう。

500万円の借金を10年間で返済した場合

まずは、500万円の借金を10年間かけて返済する場合です。

利息制限法では、以下のように金利が定められています。

・10万円未満の借入(~20%まで)
・10万円以上100万円未満の借入(~18%まで)
・100万円未満の場合(~15%まで)

つまり、500万円で発生する金利は、利息制限法で15%までが上限(最大)と認められています。もっとも、100万円ずつ5枚のカードをもっていて、キャッシングを利用しているケースでは、金利は18%が上限です。

ちなみに、ショッピングのリボ払いの場合には、14.6~15%がリボ手数料の相場です。

このように、どのようにカードを利用しているかによっても、金利はそれぞれ異なりますが、今回は15%の金利でシミュレーションしてみましょう。

まずは、500万円の借金を10年間かけて返済する場合です。
年利15%で計算すると、最終的な返済総額は約970万円。

10年の返済期間で実に倍近くも支払うことになります。
支払うことになる利息だけで470万円ほど
になってしまいます。

毎月の返済額は8万円ほどになりますが、最初の1年ほどは、元金返済分は20,000円にも満たない額で、残りはすべて利息を支払っていることになります。

つまり、最初の1年では90万円近く支払っているのにも関わらず、元本は20万円程度しか減らないのが現状です。

500万円の借金を7年間で返済した場合

もう少し返済期間を短縮して、500万円を7年間で返済した場合、返済総額は約810万円。利息だけで310万円以上を支払うことになります。

毎月の返済額は10万円近くになりますので、この額を7年間にわたって返済し続けるとなれば、気が遠くなってしまう方も多いかもしれません。

500万円の借金を5年間で返済した場合

最後は500万円の借金を5年間で返済した場合です。

こちらも、これまでのケースと同じく、年利15%で計算すると、返済総額は約710万円。

利息は全部で210万円ほど
10年で返済した場合の半分の返済期間であっても、これだけの利息を支払うことになるのです。

また、5年間での返済になると毎月の返済額も12万円近くにまでアップします。
もはや、住宅ローンの返済と同等かそれ以上のの高額な返済になってしまいます。

 

借金500万円におまとめローンをすると?

おまとめローン
おまとめローンのメリット・デメリット

「おまとめローン」とは、複数の借金を一つのローンとしてまとめられるサービスです。おまとめローンの金利は、通常の金利よりも低めに設定されているのが特徴です。

そのため、おまとめローンにすることで、返済の負担を大きく減らせる、支払先を一元化できるというメリットがあるわけです。

また、おまとめローンは「年収の1/3までしか融資を受けられない」という総量規制の対象外。そのため、総量規制の影響で他のカードを作れない場合でも、おまとめローンではそのような影響を受けないというわけです。

しかし、おまとめローンにもデメリットはあります。
それは
貸し手側からすると、「500万円の借金を一手に引き受ける立場」になります。
そのため審査は非常に厳しい
と思ったほうが良いでしょう。

また、「借り直し・繰り返し利用ができない」というのが、おまとめローンのデメリット。
そのため、現在であればクレジットカードが自由に使えていても、これを全ておまとめしたら、基本的には返済のみの状況に変わります。
そのため、緊急でお金が必要なケースでも追加借入れをすることはできないと思っておいたほうが良いでしょう。

おまとめローンを行った場合の目安は?

さて、そんなおまとめローンですが、おまとめローンにも利息はかかります。

500万円×年利12%=60万円
・500万円×年利10%=50万円
・500万円×年利8%=40万円

おまとめする分、今までより利息は安くなる人のほうが多いでしょう。
あとはどのくらいの金利で契約できるかになりますが、40万円~60万円ぐらいが1年間の利息の目安となります。

そして、500万円を7年で返済しても、500万円÷84ヶ月=約60,000円。これに前述の利息などが含まれると、月々の支払額は10万円前後にはなるでしょう。

500万円のおまとめローンができるかできないかは、こうした月々の返済額を長期にわたって返済できるかもポイントとなっていきます。

債務整理をすると利息の負担が減る!

500万円の借金をこのまま返済することが、いかに厳しい道のりであるかは分かって頂けたと思います。利息や手数料があると返済が思うように進まないというわけです。

「でも利息の支払いはしなければいけないしどうすればいいの?」

「利息の高いのは分かった…もう自己破産するしかないの?」

そんな心配を持ってしまうかもしれませんが、安心してください。
それを解決するのが、まさに債務整理という方法です。

債務整理とは、カードの借金に行き詰ったときに、法的に整理できる方法です。
債務とは法律用語で借金(負債)のこと。
債務整理=借金整理
というわけです。

自己破産も債務整理の一つですが、それ以外に任意整理・個人再生といった方法もあります。

任意整理でも個人再生でも利息の支払いなくなりますし、個人再生の場合はさらに500万円の借金自体が最大100万円まで減額されるケースもあります。

それぞれの手続きを一つずつ確認してみましょう。

任意整理を行うとどうなる?

まずは任意整理という方法です。

任意整理はずばり、「500万円の借金の利息や手数料をカットして、元金だけを払うように変えていく」債務整理の手続きです。

利息や手数料さえなければ、500万円の元金を完済できるという場合には、この任意整理を検討するとよいでしょう。

実際、債務整理の中で一番多く行われているのが、この任意整理という手続きです。

500万円の借金を任意整理した場合には、

・500万円÷48回払い(4年で完済)=10万4000円

・500万円÷60回払い(5年で完済)=8万3000円

・500万円÷72回払い(6年で完済)=7万円

が一つの目安になります。

カード会社によって、36回でしか任意整理できないところもあれば、72回で任意整理できるところもありますので、間をとって月8万5000円ぐらいが500万円を任意整理した場合の返済額の基準と言えるでしょう。

また、そもそも任意整理ができない(応じない)カード会社や、100回払いを受入れてくれるような任意整理に寛容な会社もありますので、任意整理で月々の返済額がいくらになるかは、個々のカード会社次第といった側面もあります。

後述しますが、任意整理は債務整理手続きの中で最もデメリットの少ない手続きです。
任意整理で解決できるなら一番良いのは間違いがないため、まずは家計を見直して毎月8万円から10万円を捻出できる余力があるか確認してみましょう。

個人再生をするとどうなる?

次は、個人再生という方法です。

個人再生は、一言で言うなら「500万円の借金を最大で100万円まで減らすことできる」手続きです。そして、任意整理と同じように利息の支払いもなくなるので、100万円に利息もつきません。

個人再生では、基本的に3年間で完済していくことになりますので、100万円の支払いになった場合で毎月の支払い額は28,000円程度です。

この金額であれば無理なく返済ができると思いますので、任意整理の返済額でも厳しいという場合には、個人再生を検討してみましょう。

ただし、100万円は最大で減らせた場合の金額であり、確実に100万円になるというわけではありません。500万円が100万円になる人もいれば、500万円が250万円になる人もいるということです。

個人再生はあくまで裁判所に申立てを行って、借金の減額をお願いする手続きです。
そのため、どの程度まで減額されるのかは裁判所が決めることになるためです。

また、個人再生では、清算価値保障の原則というものがあります。
基本的に、個人再生では、保有している財産価値が最低弁済額を上回る場合、そちらの額を返済しなければならないのです。

例えば、借金の総額が500万円の場合の最低弁済額は100万円です。

それに対して、清算価値が200万円の車(中古車センターで査定したら100万円の車)を持っている場合、500万円の個人再生では200万円は最低支払わなければなりません。

不動産、宝飾品、生命保険の返戻金、退職金など様々なものが財産として扱われますので、それらの合計がいくらになるのかによって最低返済額は決まります。

これが、500万円の借金に個人再生を申し立てても、必ずしも100万円になるわけではないという理由です。

こう説明すると、「どのくらい500万円が減額されるか分からないのは手続きを検討する上で不安…」という声も聞こえてきそうですが、基本的には清算価値財産がなく、よほどひどい浪費をしていない限りは、100万円まで減額される確率はわりと高いと言えますので、それほど大きな心配は必要ありません。

自己破産をするとどうなる?

最後は自己破産をした場合です。

裁判所で自己破産が認められた場合、金額にかかわらず借金はゼロになります。

任意整理も個人再生も難しいという場合には、最終的に自己破産を選択することになります。

自己破産には「支払不能」という条件を満たしていなければ、裁判所から免責決定(自己破産を認める決定)がなされないため、「500万円の借金をもう払いたくない」といった理由では認められません。あくまで「500万円の支払いができない(支払不能)」といった状態が自己破産が認められるには必要です。

しかし、支払不能と言っても、異常なほど厳しい制限は設けられていません。
一般的には、任意整理の基準であげた3年払いから5年払いで支払いができなければ、つまり、
借金500万の場合であれば、毎月8万円~10万円を捻出することが家計の状況からみて難しければ、自己破産が認められる可能性は極めて高いものです。

ただし、自宅を所有しているなどのケースでは自己破産を選択すると自宅がなくなってしまうことや、保証人付きの借金を自己破産すると保証人に請求が行われるため、これらがデメリットとなり、苦しいながらも任意整理や自己破産を選択せざるを得ないケースもあります。

また、滞納している税金や年金など国への支払いは、自己破産をしても一切免除されません。こうした状況から、税金などの支払いができないから、逆にカードなどの民間の借金を自己破産せざるを得ない場合もあります。

いずれにせよ、自己破産は最終手段。
まずは、任意整理か個人再生で解決できるかを検討してみましょう。

債務整理を行った場合のデメリットは?

債務整理共通のデメリットはブラックリスト!
自己破産を案内する女性-500万円の借金返済が苦しければ債務整理で解決しよう

500万円の債務整理を検討する方へ、最後に債務整理のデメリットにも触れておきます。

債務整理をした場合には、「信用情報に事故情報登録」がなされます。
いわゆるブラックリストというもの
です。

クレジットカードや銀行のローン融資を受ける際には、審査があるのは皆さんもご存知かと思います。
この審査の際に利用するのが「信用情報」であり、この情報に事故登録がされていると、カード審査や融資審査が下りないというわけです。

債務整理を行った場合には、「弁護士介入中」のように、債務整理を行ったことが信用情報から分かるような仕組みになっています。そのため、クレジットカードを利用することや、銀行のローンを利用することができなくなってしまうというわけです。

このブラックリストによるデメリットは、債務整理全てに共通です。
つまり、任意整理・個人再生・自己破産の全てでブラックリストになります。

ブラックリスト以外のデメリットは?

また、個人再生・自己破産特有のデメリットとしては、

・裁判所への申立て(裁判所に記録が残る)
・官報に掲載される
・保証人付きの借金を巻き込む
・ローン返済の残っている車を手元に残せない

といったデメリットも生じます。

個人再生・自己破産は裁判所の許可をもらって、はじめて成立する手続きであるため、裁判所を関与させなければなりません。そして、これが認められると、官報という国の機関紙にその記録が残ります。

500万円が返済できなくなったことを記録に残したくないというのは、当然の気持ちですが、このデメリットは避けられません。

また、裁判所では全ての借金をその手続きに含めるため、「保証人付きの奨学金は自分で払っていきたい」「車は必要だからこのまま払っていきたい」というような希望も残念ながら受け入れられません。奨学金は保証人に請求が行われるようになり、車は引き上げられるということになります。

任意整理ではこうしたデメリットはなく、先のブラックリストのみがデメリットです。
任意整理・個人再生・自己破産を比べた時に、一番返済が多いのは任意整理ですが、デメリットの少なさから、任意整理が一番選択されていることも覚えておきましょう。

まずは任意整理できるか無料診断を受けてみよう

任意整理を検討する方に必要な任意整理診断

「まずは任意整理ができるか検討したい」

「任意整理できるかできないかを分かってから、個人再生や自己破産を検討したい」

という方は、任意整理診断を利用してみましょう。

任意整理を検討する上で、

「任意整理したら毎月の返済額はいくらになる?」
「任意整理をして自分は払っていけるの?」

という部分がよく分からないと、任意整理の検討も難しいと思います。

そうした検討に必要な情報をアドバイスするために、債務整理相談室では任意整理診断を実施しております。

任意整理診断で分かること!

・任意整理を行った場合の月々の返済額
・任意整理で利息の支払いがどのくらいなくなるか
全てのカードに任意整理ができるのか
・希望しないものは任意整理から除外できるか

こうした内容を任意整理を検討される方へ無料診断を行っております。
また、任意整理では返済していくことが難しい場合には、その他の債務整理の方法のアドバイスも行っております。

大手の消費者金融やクレジットカード会社・銀行など、基本的には任意整理することに問題はない会社ばかりです。しかし、一部では任意整理ができないカード会社や難しいカード会社もあるのが現状です。

また、利用期間によっては任意整理の条件が厳しくなるケースなどもありますので、その点も踏まえた上で、任意整理を行った場合のリアルな返済額を診断していきます。

複数のカードを持っている場合には、カード会社毎に任意整理ができるか?できないか?を診断していきます。

任意整理診断を希望される方は下記の「任意整理の無料診断フォーム」又はフリーダイヤルからお気軽にお問合せ下さい。

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借金500万円の返済は苦しい…債務整理するべき?(まとめ)

借金の額が500万円ほどになると、一般的な年収の方の場合には返済はかなり苦しいはずです

自分で返済するのが苦しくなった場合には、おまとめローンや債務整理などの方法を検討するとよいでしょう。

しかし、おまとめローンでも任意整理でも、月々の返済額は10万円ほどになる可能性もあります。

また、おまとめローンには、そもそも審査に通るか?という問題もあります。

月に10万円程度の返済額の捻出が難しい場合には、月に3万円ほどの返済で済む個人再生の検討、それも難しい場合には自己破産を検討していくという流れになります。

債務整理には、ブラックリストというデメリットがあり、個人再生や自己破産では、それに加えて、認められるための条件も存在します。

500万円の返済を検討するには、これだけの多くの知識が必要になります。

どうしたらよいか分からない場合には、弁護士に相談をして検討してみるとよいでしょう。

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